TOYONO MODERNO

ジャパニーズ・ブラジリアンミュージックのミューズ TOYONO。6年振りのオリジナルアルバムでビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。「黒髪のサンバ」 2016.9.21リリース。2018.10.7よりラジオ番組「TOYONO moda brasil」スタート!

New! from TOYONO

2024 / 01 / 10  14:17

【富士急グループ presents ”Happy new yearギフト” さがみ湖イルミリオン】応募受付中!

TOYONO moda brasil
富士急グループ presents
 “feliz ano novo” Gift

202310月に放送5周年を迎えた「TOYONO moda brasil
毎週日曜午後1時から、私TOYONOがパーソナリティとして出演しブラジル音楽とブラジルカルチャーを紹介。
TOYONOによる来日アーティストのインタビューや、名盤を深く掘り下げて紹介するなど、心地よいサウンドとともにブラジルの魅力を幅広く伝えている番組です。
(提供:富士急グループ)
◉毎週日曜13:00-13:30調布FM83.8(東京)
◉毎週金曜18:30-19:00FM千里83.7(大阪)(再放送)

番組が毎年コラボレートしている

「さがみ湖プレジャーフォレスト・さがみ湖イルミリオン」より
”Happy new yearギフト”のお知らせです。

番組にメッセージを頂いた方の中から抽選で2名様×510名様に
さがみ湖イルミリオンを思いっきり満喫できる
「さがみ湖プレジャーフォレスト・フリーパス(開園時間より入園可+乗り物乗り放題)」
をプレゼントします。

ぜひ、ご応募ください!
応募締切:2024121日(日)23:59

ご応募は、調布エフエム ホームページ「プレゼント」コーナーより
https://www.chofu-fm.com/129293
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「さがみ湖プレジャーフォレスト・」
https://www.sagamiko-resort.jp/illumillion/

2023年度インターナショナルイルミネーションアワード・夜景観光士6452人が選んだ
イルミネーションイベント部門優秀エンタテインメント賞第2位、
そして5年連続関東三大イルミネーションに認定されている
"さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト・さがみ湖イルミリオンが、

今年も113日から2024512日まで開催されています。
今年は「映画ドラえもん のび太の地球交響楽」のイルミネーションエリアが登場するほか、「パディントンタウン」、木々からランタンが吊り下げられた幻想的でロマンチックな空間「ハンギングキャンドルエリア」などの、ナイトアトラクションとイルミネーションをお楽しみいただけます。
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2024 / 01 / 07  12:00

feliz ano novo 2024!!!

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

また、1月1日に発生した地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

今も多くの方が不安な時を過ごされていることと思います。

これ以上被害が拡大しないよう、

被災された皆さまが一日も早く元の生活に戻ることができますよう、心より願っております。

 

昨年も大変お世話になりました。日常が戻り、多くの出会い・再会に感謝を重ねた一年でした。
5月9月と2度の関西ツアー、8月には東京で「TOYONO moda brasil放送250回記念ライブ」と再び多くのみなさんと音楽の時間を共有する歓び、このうえない幸せをひしひしと感じました。
また4年ぶりに復活した来日公演アーティストのインタビューでは、ポルトガル語で会話する喜びと同じ時を経て海を超えて音楽を届けに来てくれた彼らの笑顔の美しさがいつまでも胸に残りました。
2024年も感性を鋭角により一層歌声を磨き上げたいと思います。
世界中の平和の訪れを心よりお祈りします。

今年もどうぞよろしくお願いします。

 
TOYONO
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2023 / 11 / 30  00:56

行ってきました!"「ブラジル・クラシック音楽の魅力に迫る!」エマヌエーレ・バルディーニと木許裕介による対談"

代官山ヒルサイドバンケットで開催された


"O Facínio da Música clássica brasileira"
「ブラジル・クラシック音楽の魅力に迫る!」
エマヌエーレ・バルディーニと木許裕介による対談"


に行ってきました。

2022年9月に行った「ブラジル独立200周年記念コンサート」にとても感銘を受けたので
https://toyonomoderno.jp/info/4747660
その時の指揮者である「日本ヴィラ=ロボス協会」会長でもある指揮者の木許裕介さんと
サンパウロ州立交響楽団コンサートマスターであり、ヴァイオリニスト、指揮者でもある
イタリア人のEmmanuele Baldiniエマヌエーレ・バルディーニさんとの対談も楽しみでした。

対談では、ブラジルに20年住んでいるイタリア人だからこそ思うヴィラ=ロボスの素晴らしさ、をお話されました。
その素晴らしさの言葉での表現のなんと素敵なこと。

そういった言葉を引き出された木許さんも、大きくうなずかれていて
ブラジル・クラシック音楽を心底から愛する人同士の気持ちが伝わってくる
とても素晴らしい対談でした。


対談の後、ピアニストの清水安紀さんとデュオで演奏されたヴィラ=ロボスの「ヴァイオリン・ソナタ第2番(ソナタ・ファンタジア)」は、とても難しい曲で、1914年当時では斬新すぎたのではと思わずにはいられません。
ですが、その難しさの中にはっとするような美しさが多くあるのです。
ヴィラ=ロボスの心の中の美学を感じるにはオーケストラでだけではなく

その他の曲ももっと聴いてみたいと思いました。
また日本初演となるCamargo Guarnieriカマルゴ・グァルニエリの「Encantamento魅了するもの」も、特に最後のメロディと演奏の美しさに、いつまでも余韻にひたってました。

対談の通訳をされていたShoko Hattoriさんに再会。(お声をかけて頂いて嬉しかった!)
プラッサオンンゼでよく会っていたのですが、今は通訳者になられていて
歌もアコーディオンも演奏されるので、自然な音楽用語の通訳がとても素敵でした。

そして
ヴァイオリニストの弘田久美子ちゃんとも会えましたー!

ヴォーカリストの小田雅子さんともお話出来ましたー!

写真は、TOYONO+Shoko Hattori+Kumiko Hirota
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2023 / 11 / 16  17:59

muito obrigada!11/4 「 Nuagesヌアージュ(滝沢ミナコ+兵頭佐和子) special guest TOYONO」神戸100BANホール

滝沢ミナコさん(flute)と兵頭佐和子さん(piano)の新ユニット「Nuagesヌアージュ」
関西エリアでのデビュー公演にspecial guestとして出演させて頂きました。

今回初出演させていただいた、名高いミュージシャンからもとても評判の「神戸100BANホール」。

素敵なアンティーク空間を生かしたサウンドエンジニアの猪子さんの音作りと
ヌアージュのサウンド、出番待ちの間に客席後ろで聴かせて頂きましたが、本当にとてもとても素敵でした。

自分の名前をミナコちゃんに呼び込まれ、それからは夢中でその音の中で泳がせて頂きました。

個人的にも、本当に楽しく歌わせて頂きました。

当日に初めてお会いした、売れっ子フレットレスベース奏者で、人気YouTuberでもある藤村竜也(ふじたつ)さん。

結構バラエティのあるNuagesのレパートリーに難なく対応される抽斗の多さ!
音色の綺麗さや音量バランス感覚も素敵で、ゆっくりお話を、と思ってたところ
風のように次の演奏に行かれてしまいました。
リハの時にタニア・マリアの「Yatra - Ta」のイントロをさりげなく弾かれてたのですが、
それもまたカッコ良く。
ミナコちゃんが前々から本格的に共演したいと思っておられた方だそうです。

同じくスペシャルゲストのとみやん。

Nuagesのレパートリーのでも特にブラジル音楽の中で、その存在感を発揮されてました。
今回私が歌う曲の中で私のオリジナル楽曲「a correnteza」(TOYONO)を、私のリクエストでSurdo(スルド=大太鼓)1本で演奏して頂きました。よくよく考えたら、かつてこの曲や、その他の私の曲でも、スルド1本での演奏ってあっただろうか。
心の底では理想でありながらも、一度も実現していなかったスタイルを、実現して頂けました。
ブラジル音楽を勉強し始めた頃は本当によくスルドを聴いていたし、今でも私がライブで歌っているブラジル音楽のジャンルの曲の譜面を書く時はスルドベースにグルーヴを決めていたりします。初心に戻ってかつ理想という、とても嬉しい演奏、とみやん、本当に有難うございました。

そしてNuagesの素晴らしいお二人。


今回、初共演のピアニストで作曲家の佐和子さん。
彼女の楽曲を2曲も歌わせて頂いた。
一曲はスキャットで、もう一曲は佐和子さんの日本語歌詞で。
特にスキャットの曲では、リハの雰囲気で新たに私の旋律をアレンジして頂くという、なんという光栄!
(スキャットで、譜面ありのインストアプローチ、凄く好きなんです。)
気をてらわず、しかしながら歌えば歌うほど美しいピアノの音色と共にその曲に入り込んでしまう楽曲。
真っ直ぐな気持ちがピアノに、曲に、音楽にストレートに届く音楽人。
数々の国際的な作曲賞を受賞されているさすがの才能だなと、改めて共演出来て感激でした。


そして、今年5月の初めましてから既に5回も共演しているミナコちゃん。
今回は客席の後ろでも聴かせて頂き、
改めて誰もが認めるその歌心と音色に感動でした。

(一緒に音を出していると、同志的・同じ音楽のパーツになってしまうので、また違う感覚なのです。)
ミナコちゃんはとても可憐なのだけど、秘めるガッツに毎度毎度刺激を受けさせてもらってます。
そしてブラジル音楽への愛情も、とてもとても感じて、
また、好きなブラジル音楽の方向性も似ているかも、と、勝手に共感させて頂いているのです。



今回、たくさんお世話になった
~Lembrança do Brasil ブラジルの思い出~ハンドメイドアクセサリー作家で、パンデイロ奏者でもあるTiéちゃん。
(クリックして頂くとインスタに)

二人でリオデジャネイロの話で盛り上がりました。
出店されていたアクセサリー、もちろん💕です。

また、今回Nuagesのライブを主催されたアルコイリスの安田雅彦さん。
安田さんが初めて私のライブに来てくださってからもう20年近く経つのですが、
今回初めてご一緒出来ました。
なんとも感慨深く、打上げで話す思い出話は年月の幅がありすぎで、全く時間が足りずw
今後も思い出を重ねていければ嬉しいです。


Nuagesの美しいお二人。
美しいだけではなくお二人ともクリエイター魂が深くて凄くて、本当に素敵です。
これからの展開も益々楽しみですね。

以前、インタビューして頂いたkobejazz.jpさんを通じて出会った
ジャズライター/ジャズフリーペーパー「VOYAGE」編集長の小島良太さんにもお越し頂きました。
有難うございます。


◉2023年11月4日(土)
神戸100BAN HALL

■出演
Nuages
滝沢ミナコ  flute
兵頭佐和子 piano
with
藤村竜也 bass
とみやん percussion

special guest TOYONO vocal

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応援に来てくれた中学のバスケ部後輩と。彼は軽音楽部が有名な大学でドラムをたたいていた人。

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高校と会社の後輩。彼女は現在はアロマのスペシャリスト。

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2023 / 11 / 07  12:02

【アメリア・ハベーロAmélia Rabello コメントがリオから届きました】 11/12(再放送11/24)

【アメリア・ハベーロAmélia Rabello コメントがリオから届きました】 11/12(再放送11/24)

 2023.11.12.(日)午後1時より「TOYONO moda brasil」第267回目放送です。
ブラジル音楽史上最高峰の歌手エリゼッチ・カルドーゾと、32歳で亡くなった伝説の天才ギタリスト、ハファエル・ハベーロとの二人による名盤「Todo O Sentimento/Elizeth Cardoso & Rafael Rabello」(1991)を特集します。
「歌とギターの歴史的演奏」として多くの歌手やギタリストが学んできたアルバムでもあります。


そして、なんと!
ハファエル・ハベーロのお姉様であるリオ在住の歌手アメリア・ハベーロからこのアルバムに収録された伝説のショーについての貴重なコメントが届きました。
コロナ禍で、私がリオのリモートスクールに参加した事があって、アメリアはその時に歌を教えて頂いた私の恩師というご縁です。
アメリアという、この偉大な二人のアーティストに近い存在でいらっしゃる方の貴重なコメントを頂き、益々この名盤を世に送り出したエリゼッチとハファエルへの思いが強まります。
 
 
【第267回目放送番組予告】
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◉o som do vinil
「Todo O Sentimento/Elizeth Cardoso & Rafael Rabello」(1991)
 
ブラジル音楽史上最高・最高峰で不世出の歌手エリゼッチ・カルドーゾの死後8ヶ月経ってリリースされた最後のアルバム。天才ギタリスト、ハファエル・ハベーロとエリゼッチの崇高な音の出会いはブラジル音楽デュオの金字塔である。2020年エリゼッチ生誕100周年を祝い、 名門レーベルBiscoito Finoより再発された。
 
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★☆★☆ Especial ★☆★☆
 
Amélia Rabelloアメリア・ハベーロ
「Depoimento show Elizeth e Raphael setembro 1989」
 
ハファエル・ハベーロの姉であるリオ在住の歌手アメリア・ハベーロから
このアルバムに収録された伝説のショーについての貴重なコメントが届きました。
 
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※Arranged By – Cristóvão Bastos (A2), Rafael Rabello (A1, A3 to B4)
Co-producer – Maurício Carrilho
Executive Producer – João Carlos Carino
Liner Notes – Hermínio Bello De Carvalho, Jairo Severiano
Mixed By – Hermínio Bello De Carvalho, Maurício Carrilho
Producer – Hermínio Bello De Carvalho
Technician – Claudio Farias
 
※A música ''Consolação'' foi gravada ao vivo no Teatro João Caetano - Rio de Janeiro, em 22 de setembro de 1989
 
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■エリゼッチ・カルドーゾ
1920年リオ生まれ。1990年69歳で亡くなる。
 「歌の貴婦人」「サンバ・カンサォンの女王」「ブラジル音楽の至宝」「DIVAディーヴァの中のDIVA」「A DIVINA(ヂヴィーナ、女神)」など数多の賞賛を受けるブラジル音楽史上最高・最高峰で不世出の歌手。彼女なくしてブラジル音楽は語れないとまで評される国民的に親しまれた偉大な歌手。
フランスにはエディット・ピアフ、アメリカにはビリー・ホリディやサラ・ヴォーン、そして日本には美空ひばりがいたように、エリゼッチも世界的に同等の存在とされる。
アルバム「Canção do amor demaisカンサゥン・ジ・アモール・ジマイス」(1958)で、ボサノヴァ第0号として知られる「Chega de Saudadeシェガ・ジ・サウダージ/想いあふれて」を歌った歌手としても有名。また、同じくブラジル音楽史上重要な映画「黒いオルフェ」(ポルトガル語: Orfeu Negro 英語: Black Orpheus)(1959)サウンドトラックに、有名曲「Manhã de carnavalカーニヴァルの朝/ユリディスヴァージョン」をエリゼッチが前半スキャット、後半は現在知られているのとは別の歌詞で歌うなど(映画では採用されていない。)、偉大な功績を多く残している。
1977年初来日、9月23日に渋谷公会堂でショーを行ったほか、翌1978年にも再来日、1987年に3度目の来日、この際に日本で胃がんと診断される。
1990年5月7日リオ・ボタフォゴにある病院で亡くなる。
 
※1968年2月19日のジョアン・カエターノ劇場における、ジャコー・ド・バンドリン、エポカ・ジ・オウロ、ジンボ・トリオとの共演は歴史的なショーとして知られる。アルバムとして「Elizeth Cardoso & Zimbo Trio & Jacob Do Bandolim – Vol. 1&2ジョアン・カエターノ劇場のエリゼッチ・カルドーゾ」(1968)がリリースされている。
 
※Andrea Ernest Diasアンドレア・エルネスト・ヂアス(flute)の母Odete Ernest Diasオデッチ・エルネスト・ヂアスもフルート奏者で、ボサノヴァ第0号とも呼ばれるエリゼッチ・カルドーゾによる「Chega de saudade」でフルートを吹いており、母娘でモアシールとは長いついあいである。
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■ハファエル・ハベーロ。
パコ・デ・ルシア、パット・メセニーなど偉大なギタリスト達が最高の賛辞を送る伝説のギタリスト。1989年車の事故で右腕を多発性骨折するがその後驚きの復活を遂げる。しかしながらその治療の為の輸血でHIVに感染。悲観してコカインにおぼれて薬物依存症になり1995年32歳で死去。10代の頃から才能を認められプロ活動を行っている。(このアルバムはその事故後の録音である。)
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■Amélia Rabelloアメリア・ハベーロ
1955年リオデジャネイロ生まれ。
弟は1995年32歳で亡くなった伝説のギタリストでハファエル・ハベーロ、妹はカヴァキーニョ奏者ルシアナ・ハベーロ。
アメリアはアコーディオンを勉強することから音楽の道を歩み始め、その後歌手となった。
1976 年にドイツ・ハノーファー音楽演劇大学に入学。
2006年から自身の歌手活動のほかに、リオのEscola Portátil de Música(EPM/リモートでの音楽学校)で歌のクラスを教え始める。細やかでエモーショナルな授業が評判となり、ブラジル以外にも日本など世界中に多くの生徒の指導にあたりブラジル音楽を育てる大きな役割を担っている。
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 do programa de Radio de Chofu FM(tokyo) e de Radio FM Senri(osaka)
http://www.chofu-fm.com
http://www.senri-fm.jp/
◼︎Todo os domingos à tarde, 13:00h às 13:30
◼︎Toda as sextas à 18:30h às 19:00
◼︎Pode escutar pelo mundo de Aplicativos da rádio: 
Chofu FM(tokyo)
Listen Radio http://listenradio.jp
Radio FM Senri(osaka)
JCBA simul radio
https://www.jcbasimul.com/radio/1234/
a data que vai ao ar o programa com Amélia Rabello :12/novembro,2023(re-air 24/novembro,2023)
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放送時間
リアルタイムで、ネットで全国全世界でお聴きいただけます。
 
1112()13:00-13:30 
 調布FM83.8(東京)
 ネットでの視聴 http://bit.ly/3fjwUKs
 
・再放送1124()18:30-19:00
 FM千里83.7(大阪)
 ネットでの視聴 https://www.jcbasimul.com/radio/1234/

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2024.07.23 Tuesday